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山梨営業所 営業部 マネージャー 飯塚 俊介

僕は数少ない新卒採用。

僕は大学の経営情報学部から新卒採用で入社しました。就職活動では周りの友人が安定した大企業を志向する中で、僕はベンチャー企業や今後伸びそうな会社、将来性のある企業を探していました。そんな折に、アルバイト先の飲食店で相談してみた大手リクルートサイトのお客様から「そういう会社に行きたいならここがいいよ」と勧められたのがエス・トラストだったんです。

伸びる会社の中で成長を実感。

ベンチャー系の会社も含め、いくつか内定をもらっていたにも関わらずこの会社を選んだのは、ずっと増収増益を続けてきた実績の確かさが理由でした。面接した時の社長の若さとカリスマ性に魅かれたのも大きかったですね。入ってみて悔いはなく、日々成長を感じています。日々の客先訪問の中で、人としての能力も磨かれていることを実感します。

ここは自分の力を試す場所。

僕はお金を稼ぎたいのはもちろんですが、安定していても「仕事をやらされてる感」が強い会社よりも、自分で仕事をやっているという実感を感じられる会社に入りたかったんです。ありがたいことに、未熟な私でも今は課長がマンツーマンでついてくれて、ロープレに付き合ってくれたり、わからないことはとことん教えてくれます。だからこそ早く一人前になりたい。そしてもっともっと上に行く。無駄な日は一日もありません。

社長にもっと近づきたい。

社長に教えていただいたのは、自分が厳しいと思うところへ先に手を出すことによって仕事も頑張れるということ。つまり怖がらないで、リスクを先取りするいうことです。僕も働いている以上はお金も稼ぎたいし、どこまでも高いところを目指してやっていけば、仕事も比例してついてくると感じています。とにかく社長はモチベーターとしてすごい方だと思います。いつかは私もそうなりたいですね。

エストラストで働くということ。