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静岡本社 営業部 課長 斎藤 健太

引っ越し会社からの転職。

私は引越会社で営業をしていました。元々同じ会社で働いていた後輩が転職されてエス・トラストに入っていたんです。しばらく経ってから私も転職を考えるようになりまして、タイミングよくその後輩から「うちに来ませんか」って誘ってもらったのがきっかけです。まだ社歴は9ヵ月しか経っていないんですけど、役職は課長ですから。他の会社ではちょっと考えられないですよね。

リスクがあるからリターンがある。

営業なら誰でもそうだと思うんですけど、やったらやった分だけ見返りがある。まずはそこに魅かれました。逆に言えば目標を達成できなければ手取りも少なくなってしまう。でも営業ならそれは当然だと思います。リスクがあるからリターンがある。その評価基準が明確で公平であればそりゃあやる気出ますよ。

お客様から、いかに信用を得るか、
そこが勝負。

アポイントのトークで大事なのはお客様のニーズを引き出すヒアリング。会話をしていると、お客様が関心を持つポイントがどこかにあるんです。例えば商品の良さばかりをアピールするのではなく、「実はこの機械は立ち上がりが遅い」とか使ってみないとわからないことなども話したり。そうするとお客様も「そういえば今使っている機械も・・・」と今抱えている問題を話し始めてくれる。客先を訪問して一番嬉しいのは「斎藤さんが薦めてくれるなら間違いない。」と私を信用して契約してくれた時ですね。信頼関係が作れたのかなと思う瞬間です。

ブラック企業?
いやいやスーパーホワイト企業です。

この会社に入ってからわかる良さってすごくある。会社の規模なんかじゃわからないところ。やりがい、仲間意識、こんなにホワイトな会社って他に無い。大手を選んでもブラックな会社は山ほどあるし。若い人は大手志向ってやっぱあると思うけど、それ違うよって言いたい。それから社長の人柄がすごく好き。今まで色んな人を見てきたからこそそう思う。それだけでもこの会社に入る価値があると実感しています。

エストラストで働くということ。