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静岡本社 営業部 課長 小泉 圭吾

エス・トラストを選んだのはいわば必然。

実家は静岡なんですが、ここに来る前は京都でいろんな工場の衛生管理をするコンサルタントのルート営業をしていました。実家に戻らなくてはならない事情があり、転職を余儀なくされた時、考えたのは安定した大企業よりもまだ若くてもこれから伸びる可能性があるところで働きたいということでした。そこでエス・トラストを選んだのはいわば必然だったわけです。

ルート営業からの転職で務まるのか。

今まではルート営業で新規開拓は不慣れ。やっぱりできるかなっていう不安は正直ありました。ルート営業の時は信頼関係のできあがったいつものお客様が相手でした。ところが今はそうではありません。全く顔も見たことがないところからのスタートです。そのスタートラインの違いが本当に難しい所でした。「いかに短い時間で信頼してもらえるか」という勝負です。第一印象の大切さを教わりましたね。

高め合うスピードの速さ。

面接の時に伝わってきた会社としての向上心や上を目指す気持ち。でも入ってみると「他人を蹴落として上に上がる」ような人はいなくて、むしろ後押ししてくれる雰囲気だったり、親身になって教えてくれる先輩ばかりでした。自分にいくら向上心があっても周りがそうじゃないとやっぱり後ろに引っ張られますよね。ここではお互いに高め合うようなムードが刺激になるので、自分のステージが上がってゆくスピードは速いですよ。

正当な成果報酬が魅力。
だからこそ気も手も抜けない。

営業職が歩合制の会社は他にもいろいろありますが、この会社ほど社員に対して給与として還元するところはあまりないと思います。評価基準がハッキリしていて、ある意味公平ですからね。だからこそ自分にもごまかしが効かない。もし、「稼ぎたい」とか「営業として大きくなりたい」という人であればこの会社は自信を持ってお勧めできますね。

エストラストで働くということ。